アプリケーションと管理者のパフォーマンスを最大化するフラッシュストレージ

ティントリ フラッシュストレージは、仮想環境のアプリケーションを自動的に制御し、最適化します。ティントリは、アプリケーション レベルでパフォーマンスを保証し、リアルタイムの分析を行い、将来のニーズを予測します。FlexDriveテクノロジーにより、ビジネスのニーズに合わせてSSD単位で細かく拡張することができます。また、ストレージのシリーズ全てにおいて共通のOSを使用することで、管理工数を大幅に削減し、例えばペタバイト規模になっても管理要員は1名で運用することができます。 


小規模な仮想化環境
地方拠点/中堅企業
大規模導入前の検証やテスト

大規模の仮想デスクトップ
大規模サーバー仮想環境
プライベート/パブリッククラウドの基盤

Tintri T1000
オールフラッシュアレイ

Tintri EC6000
オールフラッシュシリーズ

ティントリのDNAを受け継ぎ
手軽に導入できるエントリーモデル
業界初の「仮想化専用」
オールフラッシュ ストレージ
Tintri EC6000と同じハードウェア プラットフォーム、同じOSを採用し、エントリーモデルであっても変わらない信頼性とバリューを提供します。論理実効容量10TBのフラッシュを搭載、最大で100台の仮想マシンをサポートします。 仮想環境を見える化し、仮想マシン単位でI/Oの最適化を自動的に行うことができる、業界唯一の仮想環境専用オールフラッシュ ストレージ。2Uのサイズで最大7,500台もの仮想マシンを安定稼働させることが可能。

 

おもな特長


アプリケーションを分離し性能を保証

ティントリ オールフラッシュ ストレージは、自動的に各アプリケーションに独自のレーンを割り当てます。ドラッグアンドドロップするだけで、アプリケーションごとのサービス品質を手動で設定することも可能です。これ以上に簡単にアプリケーションを管理できるフラッシュ ストレージは存在しないでしょう。

 

オートメーションで業務を効率化

ティントリ フラッシュストレージは、一連のREST API、PowerShell Toolkit、Python SDKを提供しています。これにより、プロビジョニングプロセス、アプリケーションのポリシーなどを自動化できます。ストレージ管理においてボトルネックが無くなります。

 

各アプリケーションをリアルタイム解析

個々のVMを詳細に把握し、ワンクリックでレイテンシーを表示します。リアルタイムの分析機能をインフラストラクチャー全体(サーバー、ネットワーク、およびストレージ全体)で確認し、仮想化インフラに関するトラブルシューティングを早期解決できます。また、過去のデータを活用して、将来のパフォーマンス、容量、および計算ニーズを予測するTintriアナリティクスを無償で提供しています。


ティントリによる VDI 基盤の構築

ストレージの複雑性を解消し、常に安定したパフォーマンスを提供

数百台から数万台のVMパフォーマンスを満たし、費用対効果の高くシンプルな管理が行えるストレージプラットフォームを提供します。Tintriファイルシステムは、手動での設定や、VMの配置を行うことなく、フラッシュから各VMへ優れたパフォーマンスをもたらします。

 

ティントリにご興味のある方はフォームでのご連絡をお待ちしております。