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ティントリジャパン、ハイブリッド ストレージに高速なCPU を搭載し、3 次元NAND 型 フラッシュを採用することで性能を25%向上させたのハイエンドモデルを投入

仮想化ならびにクラウド環境のフラッシュ ストレージを提供するティントリジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、職務執行者社長:河野 通明、略称:ティントリジャパン)は、取扱い製品の「Tintri VMstore T800ハイブリッド シリーズ」のハイエンドモデルに、より高速なCPUを搭載し、またSSDに3次元NAND型フラッシュを採用することで、従来モデルから性能を25%ならびに論理実効容量を20%向上させた「Tintri VMstore T885」の販売開始を発表しました。


Tintri VMstore T885

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Tintri VMstore T5000オールフラッシュ シリーズが 2016年ストレージ アワードで「Storage Product of the Year」を受賞

仮想化ならびにクラウド環境のフラッシュ ストレージを提供するティントリジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、職務執行者社長:河野 通明、略称:ティントリジャパン)は、取扱い製品の「Tintri VMstore T800ハイブリッド シリーズ」のハイエンドモデルに、より高速なCPUを搭載し、またSSDに3次元NAND型フラッシュを採用することで、従来モデルから性能を25%ならびに論理実効容量を20%向上させた「Tintri VMstore T885」の販売開始を発表しました。


Tintri VMstore T885

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ティントリジャパン、VMwareとの連携をさらに強力にし、機能的に使いやすくなった 「仮想化専用」ストレージのOS新版を発表

仮想化ならびにクラウド環境のスマートストレージを提供するティントリジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、職務執行者社長:河野 通明、略称:ティントリジャパン)は、VMwareとの機能連携をさらに強化した仮想化専用ストレージ「Tintri VMstore(ティントリ ヴイエムストア)」の最新オペレーティング システム「Tintri OS(ティントリ オーエス)4.1」を発表しました。

Tintri OS 4.1表による、新しいVMwareとの機能連携は次のとおりです。

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Tintri VMstore をUPS にて安全にシャットダウンするベストプラクティス ガイド

Tintri VMstoreとUPSソリューションズ社製UPS:UPSS-SPシリーズとのUPS・シャットダウン検証を実施し、安全にシャットダウンすることを確認しました。
その検証内容と結果をまとめたベスト・プラクティスガイドです。

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ティントリジャパン、業界初の「仮想化専用」オール フラッシュ アレイ 「Tintri VMstore T5000オールフラッシュ シリーズ」を販売開始

仮想化ならびにクラウド環境のスマートストレージを提供するティントリジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、職務執行者社長:河野 通明、略称:ティントリジャパン)は、業界で初めて仮想化専用オール フラッシュ アレイ「Tintri VMstore(ティントリ ヴイエムストア)T5000オールフラッシュ シリーズ(以下T5000)」、最新オペレーティング システム「Tintri OS(ティントリ オーエス)4.0」、ならびに「Tintri Global Center(ティントリ グローバル センター:以下TGC) 2.1」の販売を開始しました。 


Tintri VMstore T5000 オールフラッシュ シリーズ

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Tintri VMstore をHyper-V で使用する際のベストプラクティス ガイド

対象となる読者

本書では、Hyper-V 仮想環境とプライベート クラウド環境内のスタンドアロン Hyper-V ホストと Hyper-V クラスターの両方に Tintri VMstore システムを導入するためのベストプラクティス ガイドラインを説明します。さらに、本文書では、容量効率とパフォーマンス効率が高い VM 単位のクローンを利用して仮想マシンを導入する方法、容量効率の高いスナップショットと VM 単位のレプリケーションを利用して仮想マシンを保護する方法、ティントリの SnapVMTM、CloneVMTM、ReplicateVMTM を利用して Hyper-V 仮想化データセンター内の個別の仮想マシンを復元する方法など、Tintri VMstore システムの VM 単位のデータ管理サービスの使用例を示します。System Center Virtual Machine Manager (SCVMM) が使用されている Hyper-V 環境に Tintri VMstore を導入する役割を担う管理者は、VM 単位でリソースの監視と管理を行うティントリの VM 単位管理機能をこの本書で習得し、活用できるようになります。

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Tintri VMstoreのタイムマシンで暗雲を吹き飛ばそう!

皆さん、こんにちは。今日は、最近弊社の米国本社に降りかかった、ある興味深い出来事についてお話したいと思います。実は先日、弊社のスタッフ宛に、あるPDFファイルがメールで送られてきました。そのフタッフは疑うこと無くPDFファイルを開きました。すると、パソコン上のワード、エクセル、PPTなどのファイルが、とても強力で難解な言語に暗号化されてしまったのです。そのファイルにアクセスすると、ビットコインネットワークにつながり、『身代金』を支払うように要求するメッセージが表示されました。つまり、自分のファイルにアクセスするたびに、数千ドルの身代金を要求されたというのです!
Crypto-Xというマルウェア(悪質ソフト)が巧妙にも「.pdf」の拡張子を装っていたので、うっかりしてしまったとのことです。

ティントリ製品で迅速に対応

Tintriの“魅了させる意外性” VMStore T800 シリーズ、TintriOS 3.1、SecureVM

Tintriの新たな歴史を刻むことになる新製品をご紹介しましょう。その新製品とは、 (1) 最新ハードウェア『Tintri VMStore T800 シリーズ』 (2) 最新OS『TintriOS 3.1』 (3) 新しい暗号化機能『SecureVM』 の3つです。

まず申し上げたいのは、これらの新製品がお客様のニーズに加え、ストレージ市場が求めている最新スタイルにも応えている点です。特に仮想化とクラウド環境に適合化させるストレージ機能は何度も研究を重ねました。では、皆さんを魅了させる意外性が結実した3製品の革新性能を説明しましょう。

省エネでエコなデータセンターを実現するために

デジタル・エコノミーは電気を使い過ぎ

「驚きの電力消費」――。こんな見出しをご覧になった方も多いでしょう。クラウドやソーシャルメディア、電子商取引などのデジタル・エコノミーの話です。例えば、大規模なデータセンターともなると、その1か所だけで、ちょっとした町の全世帯に相当する電力を消費しているのです。データセンターで仕事をする方々ならば驚かないでしょうが、実は、データセンターの主要機器だけでも、たくさんの電力が必要な上、放熱のための冷却装置にも、電気を使っているのです。

ティントリの技術なら…

何か解決策はないのでしょうか?一つの答えは、作業性能のレベルを維持しつつ電力消費を抑えるために、ハードウェアのストレージ密度を高めることです。先日、ティントリが新たに発表した『Tintri VMstore T800シリーズ』のハードウェアならば、この望みをかなえることができるでしょう。業界最高水準の仮想マシン(VM)密度(4ユニットでVM3,500 台分)を誇るため、データセンターのスペースを平均サイズよりも小さくでき、電力や冷却装置の消費も大幅に抑えることができるからです。

Tintri VMstore T800シリーズがあなたに応えます

スマートストレージで新たな展開

2014年11月6日 ――。いよいよTintriは、 スマートストレージの新展開となる『Tintri VMstore T800シリーズ』、これをサポートする最新版OSの 『Tintri OS 3.1』、さらには、パフォーマンスを低下させずにデータを暗号化する新しいソフトウェアを同時発売しました。私たち開発チームは、これまでの数々の開発苦労も忘れ、発売にこぎ着けた興奮から未だ冷めきれません。そんな思いが詰まった新製品を皆さんにご紹介しましょう。

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