日本たばこ産業株式会社

複雑化するITライフサイクルの課題を解決し、 管理業務・コストの削減とワークスタイル変革に対応した環境整備を富士通のVDIで実現

日本たばこ産業株式会社 医薬事業部様は、複雑化するITシステムのライフサイクルと医薬研究開発の業務システムのライフサイクルの差異を吸収するため、多くの労力・コストを必要としていました。医薬品業界の厳しい規制に対応するには、一般のITシステムとは異なる品質・管理が求められるためです。そこで、仮想化環境専用に開発されたSSD/HDDのハイブリッドストレージ「ETERNUS TRシリーズ」を活用した富士通の仮想デスクトップ基盤(以下、VDI:注1)ソリューションを選択・導入。運用管理業務の負荷・コストを低減するとともに、多様なワークスタイルへの対応も実現しました。

*富士通の「ETERNUS TR series」は米国ティントリ社のOEMです。

本事例の詳細は富士通株式会社のWebサイトにてご確認ください。