社会への貢献

エコへの貢献

ティントリジャパンはサッカーJリーグの川崎フロンターレと一緒にエコ活動しています。

2016 サポートカンパニー[エコ]

川崎フロンターレサポートカンパニーを通じたエコロジー活動の「サポートカンパニー・エコ」。フロンターレのホームゲームや地域イベントの際、エコうちわを配布し、フロンターレサポーターにエコロジー活動を通じて社会貢献活動を行っています。

2016年10月7日に、クラブマスコットキャラクターのふろん太が川崎フロンターレオリジナルエコ証書を届けに来てくれました。

ふろん太くんの来社の模様はこちらをごらんください。 > ティントリジャパンブログ

NPO法人の支援

ティントリジャパンはNPO法人キャンサーネットジャパンを応援しています。


 

NPO法人キャンサーネットジャパンは「がん患者が本人の意思に基づき、がん治療に臨むことができるよう、患者擁護の立場から、科学的根拠に基づくあらゆる情報発信を行うこと」をミッションとし、「がん体験者・家族・遺族、その支援者、医療者と共に、日本のがん医療を変え、がんになっても生きがいのある社会を実現すること」をビジョンに、がん患者・家族に有益な情報を届け、更に広く一般市民にもがんを知ってもらうために「Know(≠NO) More Cancer」というメッセージを掲げ活動を続けています。

私たちの活動は1991年6月に米国国立衛生研究所発行の乳がん患者向けパンフレットを翻訳自費出版し無料配布を開始したのが始まりでした。2001年にはNPO法人各を取得、ホームページが日経インターネットアワードを受賞。その後も冊子「もっと知ってほしいがんのこと」シリーズの制作や養成講座の企画運営など活動を広げ、全国各地では疾患キャンペーンとして医療セミナーを展開しています。2014年からは毎年8月に日本最大級のCancer Forumを開催、すべての講演の収録映像は特設websiteキャンサーチャンネルより、ネット環境さえあればどなたでも無料で視聴いただけます。各疾患のFacebook開設し、情報発信ツールとして最大限にSNSを活用しつつ、「科学的根拠のあるがん医療情報」を、必要としているすべて人へ、必要としているときに届けられるよう、スタッフ一同精力的に活動をしています。